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HDDデータ復旧

最新ニュース

  • 2008/07/31 09:22

    サイトリニューアル中です

  • ハードディスクデータ復旧料金

    ハードディスクデータ復旧・修復・救済・リカバリなどの需要が高まり、専門業者も数多く存在します。
    しかし、それらの業者のほとんどが企業向けなど業務使用のPCを対象にしたものばかりで、料金もかなり高額なものとなっています。
    デアプランでは、主に個人ユーザー向けに特化したハードディスク データ復旧をさせていただいておりますので、料金も格安にて対応させていただいております。(論理障害の場合)
    なお、物理的な障害の場合は、当社と業務提携を結んだ大手データ復旧会社様に委託しますので、企業様など業務でご使用のPCのハードディスク データ復旧も行います。
    クリーンルーム内での作業ですので、安心してご依頼ください。
    論理障害と物理障害とは?

    ■データ復旧対象プラットフォーム/フォーマット形式

     DOS(PC-DOS/MS-DOS)
     Windows 3.x/95/98/Me(FAT16/FAT32)
     Windows NT(NTFS)
     Windows 2000/2003(NTFS)
     Windows XP(NTFS)
     Mac OS(HFS/HFS+)

    ■データ復旧対象媒体

     内蔵ハードディスク(IDE / ATA / SATA / SCSI)
     外付けハードディスク(USB / IEEE1394 / SCSI)

    ■診断料

     軽度の場合→無料
     重度の場合→25,000円(復旧費用は別途頂戴いたします)
     調査後、重度の障害と判断させていただいた場合は、お見積もりとともにお客様に復旧の可否を相談させていただきますので、ご予算に応じて救出するデータの選定、またはキャンセル等に対応させていただいております。
     なお、キャンセルの場合には診断料5,000円のみ頂戴させていただきます。

    ■データ復旧費用

    ・軽度な論理障害の場合のデータ復旧費用

    弊社では一般ユーザの方からもお気軽にご利用頂けるよう、他社には無い格安の低価格にてハードディスクのデータ復旧作業をさせていただいております。どうぞご安心の上ご利用くださいませ。

    救出データ容量 データ復旧費用
    0GB〜300GB ¥25,000
    300.1GB~(注) 一律¥50,000


    ・重度な論理障害の場合のデータ復旧費用

    救出データ容量 データ復旧費用
    重度
    ~5GB ¥160,000
    5.1GB~10GB ¥200,000
    10.1GB~50GB ¥240,000
    50.1GB~80GB ¥260,000
    80.1GB~160GB ¥280,000
    160.1GB~200GB ¥330,000
    200.1GB~(注) 一律¥500,000


    ・物理的な障害の場合のデータ復旧費用

    初期調査費用 ¥20,000
    救出データ容量 データ復旧費用
    軽度 重度
    ~100MB ¥126,000 ¥180,000
    101MB~200MB ¥126,000 ¥180,000
    201MB~300MB ¥140,000 ¥200,000
    301MB~1GB ¥238,000 ¥340,000


    物理的な障害の場合は、当社と業務提携を結んだ大手データ復旧会社様に委託しますので、業務使用のPCのハードディスク データ復旧も行います。
    安心してご依頼ください。
    なお、物理障害の場合は調査費用として¥25,000別途費用がかかりますのでご了承ください。

    「救出データ容量」とは、ハードディスクなどの記憶媒体の全体の大きさではなく、お客様が復旧をご希望されたデータのみの容量となります。
    なお、お見積もりの際には、復旧可能なデータの入ったフォルダと、その容量を可能な限り連絡させていただきます。
    注:複数台のハードディスクからのデータ復旧の場合はご相談ください。

    ハードディスクの論理障害と物理障害とは?

    ハードディスクのデータが正常に読み出せない要因として、大きく分けて「論理障害」と「物理障害」があります。
    お客様のハードディスクがどちらにあてはまるかに関しましては、初期診断にて確認させていただき、メールまたはお電話にて報告させていただいております。

    ・論理障害

    ・管理情報部分の破損
    ・ソフトウェアやOSなど何らかの誤動作によってデータが読めなくなった。
    ・誤ってフォーマットしてしまった・・・等々。

    ・物理障害

    ・ヘッドと記録面が接触してしまった(いわゆる『クラッシュ』)。
    ・水没させてしまった。
    ・ハードディスクのモーターが回らない、または不安定な回り方をしている。
    ・その他、ハードディスクそのものが機械的に壊れてしまった。

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